History of Gibson

History of Gibson
History of Gibson

今年5月、老舗ギターメーカーのギブソン社が事実上の経営破綻に追い込まれるという事件がありました。
ギター界ではまさかあのギブソンが…!?と驚嘆の声が続々上がり、なかにはギブソンのギターがもう手に入らなくなるのでは…と心配の声もちらほら。
不採算事業から撤退して楽器ビジネスに専念するということで生産は継続されるようですが、それでもギターを取り巻く環境が厳しくなってきているのは事実。
巷では深刻なロック離れが嘆かれており、一ギタリストとしても不安が募る一方であります…。

しかし、それだけ世界中のギタリストに愛されているというものまた揺るぎない事実。
本誌では大きな転換点を迎えたギブソンの歴史を徹底特集しています。
希少なヴィンテージものから現行モデルまで、ギブソンの全てとも言えるほどの大ボリューム!
現行モデルはGLIM SPANKY・亀本寛貴氏による試奏レビュー付き。普段からレスポールで骨太なリフを弾きまくっている亀本氏の直感的で実用性重視のレビューで味わう名器の数々、たまらんたまらん…。

ギターマガジン12月号は本日11/13発売です!(ご)


『ギター・マガジン 2018年12月号』
リットーミュージック 刊
定価823円



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