人びとの心のなかの天皇を通して近代日本社会を考える

人びとの心のなかの天皇が、近代日本の社会が形作られるときどのような働きをしたのか。それはせんぜから戦後の象徴天皇の時代を経て、これからの日本社会のありかたをも当然左右します。私たちの心のなかの歴史を今こそ読み返しておきましょう。『神聖天皇のゆくえ 近代日本社会の基軸』島薗進 筑摩書房 #往来堂書店 #筑摩書房
人びとの心のなかの天皇が、近代日本の社会が形作られるときどのような働きをしたのか。
それは戦前から戦後の象徴天皇の時代を経て、これからの日本社会のありかたをも当然左右します。
私たちの心のなかの歴史を今こそ読み返しておきましょう。

『神聖天皇のゆくえ 近代日本社会の基軸』
島薗進
筑摩書房
1800円+税



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