千葉聡×東直子×佐藤弓生 現代短歌が面白くなる3冊を語る!

まもなく刊行される『90秒の別世界』(立東舎)、1月に刊行された『しびれる短歌』(筑摩書房)、そして刊行され約1年となる『短歌タイムカプセル』(書肆侃侃房)・・・現代短歌が面白くなる3冊を語る!



・日時 2019年4月4日(木) 19時開場、19時半スタート 21時頃からサイン会
・参加費1500円(税込み・1ドリンク付き)


2018年1月に出版された『短歌タイムカプセル』は「一千年後の読者に伝えたい歌」を今回いらしていただくお三方が選び編んだ労作。
こんなに盛りだくさんで1500円て、安すぎないですか?

今年の1月には『しびれる短歌』が出ました。
伝統的な形式に則った表現でありながら、これほどまでに自由に、自在に現代と現代に生きる私たちの心を詠めるのか、短歌は!と、まさに目からウロコの入門書。
ぜひぜひ、自分の好きな歌、気持ちの波長の合う歌、引っかかる歌をみなさんも見つけていただきたい。

そして間もなく千葉聡さんの新刊『90秒の別世界』が刊行されます。
短歌とショートショートの融合、いったいどのような効果が生まれるのでしょうか?
楽しみです。

現代短歌が楽しくなるお三方のトークに乞うご期待!!
ご予約はこちらから↓


お取り置きフォームへ

お取り置きが出来ましたら、こちらからご連絡差し上げます。
タイミング悪く在庫切れとなりました際はご容赦ください。次回の入荷予定の有無も含めまして、こちらからご連絡差し上げます







往来堂書店

最近のお知らせ