【D坂文庫アーカイヴスその2】『最低で最高の本屋』松浦弥太郎

【D坂文庫アーカイヴスその2】『最低で最高の本屋』松浦弥太郎
『最低で最高の本屋』松浦弥太郎 集英社文庫

歩くように立ち止まり、立ち止まるように歩く

「カウブックス」というちょっとした有名な書店の主宰にして、「暮らしの手帖」編集長・松浦弥太郎が書く「働くこと」のエッセイ。彼の生き方は彼の生き方であって、あなたの生き方ではない。だから、真似をする必要はないし、真似をできるわけでもない。それでも、こんな生き方があるし、こんな生き方もできる。最低で最高という基準はあなたが決めるしかない。そのことは読書を通じゆっくと身体にしみわたる。(糸日谷/羽鳥書店)



お取り置きフォームへ

お取り置きが出来ましたら、こちらからご連絡差し上げます。
タイミング悪く在庫切れとなりました際はご容赦ください。次回の入荷予定の有無も含めまして、こちらからご連絡差し上げます



【今年もやります、D坂文庫】
夏に開催予定だったD坂文庫は11月に開催します。
今回もミロコマチコさん描き下ろしの文庫カバーを製作中。9月中に先行リリースします!
開催に先駆けて過去のD坂文庫から作品を紹介します。ご参加くださったかた、ありがとうございます。
(なお、肩書はご執筆当時のものです)

往来堂書店

最近のお知らせ