原研哉さん、ミロコマチコさん、安野光雅さん、タラブックス

『白百』原研哉著/中央公論新社/1,900円+税。『水の生きもの』タラブックス/3,800円+税は、手漉き紙、シルクの重ね刷り、冊一冊職人が糸で製本した工芸品のような美しさ、シリアルナンバー入りの特別な一冊。『まっくらやみのまっくろ』小学館/1,400円+税は、世田谷文学館で企画展開催中のミロコマチコさんの絵本。『縄文人に相談だ (縄文ZINE Books)』望月昭秀/国書刊行会/1,500円+税と『縄文ZINE〔土〕フリーペーパー合本』はあわせてどうぞ。『みんなでたのしむ もりのえほん』『みんなでたのしむ まよいみち』安野光雅/福音館書店は、大人数でたのしめる大判サイズに。

『白百』原研哉著
中央公論新社/1,900円+税
記憶の束から思いつくままに百の白を引き抜き、一葉ずつの白を味わってみたい。もはや白いという形容も希薄になるほどに――日本文化を支える要点であり、自身のデザインの根幹にある感性「白」について百の具体例を挙げて語る。前著『白』と対をなす実践編。

『水の生きもの』
タラブックス/3,800円+税
手漉き紙、シルクの重ね刷り、冊一冊職人が糸で製本した工芸品のような美しさ、シリアルナンバー入りの特別な一冊。

『まっくらやみのまっくろ』ミロコマチコ
小学館/1,400円+税
世田谷文学館で企画展開催中のミロコマチコさんの絵本。

『縄文人に相談だ (縄文ZINE Books)』望月昭秀/国書刊行会/1,500円+税 と、
『縄文ZINE〔土〕フリーペーパー合本』はあわせてどうぞ。
⇒ 縄文ZINE〔土〕フリーペーパー合本の記事へ

『みんなでたのしむ もりのえほん』安野光雅
福音館書店/3,500円+税
ページ数 : 32ページ
サイズ : 38×28cm

『みんなでたのしむ まよいみち』安野光雅
福音館書店/3,000円+税
ページ数 : 24ページ
サイズ : 34×30cm
みんなでたのしむの2冊は、大人数でたのしめる大判サイズに!
安野先生のきれいな本が大きくなって画集を開いているみたいな気持ちです。
たくさんの子どもたちに読み聞かせするときなど最適です。
キラキラした子どもの輝く瞳が目に浮かびます。

往来堂書店美術部(ま)


お取り置きフォームへ

お取り置きが出来ましたら、こちらからご連絡差し上げます。
タイミング悪く在庫切れとなりました際はご容赦ください。次回の入荷予定の有無も含めまして、こちらからご連絡差し上げます

往来堂書店

最近のお知らせ