伝えたい、残したい、盛岡の「ふだん」を綴る本、『てくり』24号。

伝えたい、残したい、盛岡の「ふだん」を綴る本、『てくり』24号。巻頭は大坊珈琲店の大坊さんと、機屋の関さんの対談から。コーヒー豆と大豆にまつわる特集。#往来堂書店 #てくり #リトルプレス
巻頭は大坊珈琲店の大坊さん(盛岡出身)と、機屋の関さんの対談から。
場所はどこであれ、「自分が良しとする味を提示し、それを気に入った人が来てくれる店」であることが大切なんでしょうね(大坊さん)
うーん、かっこいい。

サービス業と職人仕事が同居する「珈琲店」の仕事。
盛岡に行ったら「自家焙煎 いなだ珈琲舎」にぜひ行ってみたい。

お、今回取材したお店のコーヒー豆セットの通信販売があるみたいですよ!

続いて大豆にまつわる特集も。

(笈)
600円+税




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