10/4東京地理「往来」散歩 残席僅か!

東京人

おかげ様を持ちまして、『満員御礼』となりました。ありがとうございます!

往来堂書店の町歩きイベント第2弾!が決定。今回の講師はなんと、境界協会の小林政能さんです!わお!
満員間近、あと若干名の方、ご参加可能です。お申し込みはお早めに。

【東京「地理」往来散歩】
秋の夜長の地理散歩。
谷中の谷は、どうやってできたの?
根津の街は、どんなふうにできたの?
不忍の池は、どんなところだったの?
区界は、なぜそんなところにあるの?
地形と成因、時間と空間をショートトリップしましょう。

■日程:10月4日(日)16時~17時
■講師:小林政能(こばやし せいのう)
1967年埼玉県生まれ。
一般財団法人日本地図センター地図研究所主幹研究員。
月刊誌「地図中心」編集担当。「境界協会」「地図ナイト)を主宰。
テレビ「タモリ倶楽部」「高校講座 地理」「ニノサン」などに出演。小学生のときに有珠山の噴火を内浦湾越しに見てから地球に興味を持ち、地質部で地形図を持って野山を歩いた中高時代を経て、千葉大学および同大学院理学研究科地学専攻修了。航空測量大手・国際航業、国土地理院勤務を経て現職と、地図にまみれた人生を送っている。
■定員:先着10名様
■料金 2000円 ※東京人11月号(特集『東京「地理」散歩』)の御代を含む(当日お支払いください)
電話03-5685-0807、またはメールにてmaido@ohraido.com

カテゴリ: イベント情報

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