【週間文庫売上BEST10】2022/8/19-25



1『希望の糸』 東野圭吾 講談社
2『D坂文庫2022夏 小冊子』 往来堂書店
3『落日』 湊かなえ 角川春樹事務所
4『落花狼藉』 朝井まかて 双葉社
5『窓辺の愛書家』 E.グリフィス 東京創元社
6『三千円の使いかた』 原田ひ香 中央公論新社
7『あきない世傳 金と銀 13 大海篇』 高田郁  角川春樹事務所
8『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』 ブレイディみかこ 新潮社
9『チキンライスと旅の空』 池波正太郎 中央公論新社
10『あしたから出版社』 島田潤一郎 筑摩書房

ちなみに、「D坂文庫」に含まれる文庫は、除外してあります。それを含めると、それ一色になってしまうので。

つまり、新刊に比べてそれだけ売れている、ということです!(得意げ)

D坂文庫の本の売れ行きについては、また別の機会にお知らせしようかと、思います。

 

カテゴリ: 文庫ベスト10

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